◆ミュージックフローヨガ®とは◆
※ミュージックフローヨガは山本華子の登録商標です。
現在、以下項目の導入スタジオでのミュージックフローヨガレッスンは、
このミュージックフローヨガとは全く別のものです。

画像の説明

音楽×フローヨガ×コンディショニング=ミュージックフローヨガ

Beets代表の山本華子が2006年に考案し、
2013年出版の『1日10分 骨ヨガ』のサブタイトルでも使用されました。

通常のヨガは無音の中で動いたり、
バックミュージックとして音楽を使います。

一方でミュージックフローヨガは専用オリジナル音源の、
アコースティックでありながら、
8×4で進んでいくリズミカルな音楽に心身を委ねて、

音楽、呼吸、ポーズを一つに調和させながら、
時にじっくり、時にテンポよく、
時に直線的に、時に曲線的に、
流れるように絶え間なくポーズをつなげて
まるでダンスのように動いていきます。

ヨガ、フィットネス、東洋医学など
トータルな見地で、常連者も初心者も効率よく効果的に、
そして何よりも楽しく達成感を感じながら動いていけるよう
綿密に計算して構成されたヨガです。

2006年よりレッスンを開始以来、沢山の方にご支持をいただき、
2013年に出版された『1日10分 骨ヨガ』(主婦と生活社)の
サブタイトルとしても使われたのもあり、商標をとらせていただきました。


◆導入スタジオ◆
・スポーツスパ アスリエ全店
2018年秋より、スポーツスパ アスリエ全店にて本格が決定しました。
https://www.athlie.ne.jp/
(各店舗の社員の方、及びフリーランスインストラクターさんが担当します)

・山本華子@スタジオBeets
当サイトのスケジュールを御覧ください

・Hitomi@Yoga Sanctuary大井町店
木曜日14:30

・Yukari@スポーツテラスGAYA
水曜日9:45,19:30



◆映像◆




◆効果◆
・ゆっくりな音楽に合わせて呼吸をしながら動くことで、
セロトニンを増やす効果がありストレス解消、前向き思考につながる
・交感神経と副交感神経のバランスを整える
・20分以上連続して動き続けるため有酸素運動効果がある
・飽きずに最後まで楽しく動ける


◆養成コース◆
-準備中-


◆ご感想◆
◆女優 南果歩 様 雑誌『エクラ』より一部引用
「ミュージックフローヨガを始めてから身体が研ぎ澄まされてきました。
私がロスでヨガを始めたときにやっていたのが、連続できつめのポーズを続けていく
ハードなパワーヨガだったんです。華子先生のヨガはそんなパワーヨガの要素を持ちつつ、
ダンス的な筋肉の使い方をする点が魅力。細かいことにはこだわらず、自分のペースで自由に
動かせてくれるのも、楽しく続けられている理由です」

◆音楽に導かれるようにキツめのポーズも楽しみながらスムーズに動ける(30代女性)
◆気持ちが後ろ向きになっていても終わったらスッキリと前向きになれる(30代女性)
◆無音のヨガは何となく集中できなくて苦手だったが、音楽に合わせることで集中力が増し、
心身のリセットができる(30代男性)
◆呼吸が苦手だったが、ミュージックフローヨガはリズムに合わせて呼吸をすればいいので
心地よくできる(20代女性)
◆日常の生活もランニングをする際も音楽を聴く。とにかく音楽が好きなので、
音楽に合わせてヨガは飽きずに最後まで楽しみながら動ける(30代女性)
◆音楽に合わせて集中しながら動くことは究極に無心になれ、究極のストレス解消になる(40代男性)

◆メディアやイベント◆~これまでにミュージックフローヨガが紹介された主なメディア

・2010年1月 FM NACK5「Fresh Up 9」ミュージックフローヨガご紹介
・2010年9月~LIVE MUSIC FLOW YOGAイベントwithジョイセフ
・2011年6月 日経MJ新聞 ミュージックフローヨガ特集
・2011年8月 FM FUJI 「PUMP UP RADIO」ミュージックフローヨガご紹介
・2011年9月 女性誌 FRaU アクティブウーマン特集
・2011年11月 フジTV ミニ番組『My Best Style~キラキラのモト~』
・2012年6月 ファッション誌 NYLON JAPAN ミュージックフローヨガ掲載
・2012年11月 J-WAVE「PARADISO」ミュージックフローヨガご紹介
・2013年5月 『1日10分 骨ヨガ』(主婦と生活社)のサブタイトルとして使われる
・2014年2月 女性誌 エクラ 南果歩さんとのヨガ特集にて
・2014年12月 女性誌『美的』市井紗耶香さんの健康法でご紹介